joy | SAKURA BLOOM TOUR
セレッソ大阪と桜にまつわる生活。
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「ゴーン・ガール」絶対に丸腰では生きていけない現代社会

2時間半「結婚はっ!人生のっ!墓場っ!!」とゲキ詰めされているような映画でした…。
元旦の映画の日に観る映画じゃなかったw かといってつまらないというわけでは全くなく。
「ニンフォマニアック」のように、観る人によって全く違った感想を得られそうな作品おもしろい。

「美しい妻の失踪」という事件が暴く現代の病巣。
毒親、アダルトチルドレン、マスゴミと振り回される人々、依存症、無能な警察、田舎の日常の閉塞感。
アメリカのみならず、世界のどこにでもあるクソみたいな光景を、フィンチャーならではのスタイリッシュな映像で描いております。
エイミー役のロザムンド・パイクは結構な怪演だと思いました。そら賞取りまくりますわ。
アメリカ女性の最大公約数な好きな男を演じたベン・アフレックも生々しかった。ふたりの顔面面積の差が激しすぎて合成みたいになってたけど。
以下ネタバレを含む。
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20:31 joy comments(0)
あいちトリエンナーレ2010
自分用メモとして。三菱一号館美術館でいただいたチラシにより知りました。
あいちトリエンナーレ2010

これはぜひ観てみたい!現代美術に明るくない私でも聞きかじる名前がちらほら。
なにげに名古屋周辺は、美術館も多くて造詣が深いイメージが。
ちょうどトヨスタの日と期間が被るんですよね!すっごいギリギリだけども…。最終日だと慌ただしいから、もちょっと前めで観に行こうかなとかも…。

ここ近年は名作の力に圧倒されていたのですが、最近は改めて現代美術の面白みも味わえるようになってきました。森美術館のアイ・ウェイウェイ展が非常に興味深かったのもあるんでしょうけども。「見られる」「評価される」ことを念頭に置いて製作されているからか…と思ったけど、よく考えれば400年以上も前からサロンや何やらで見られて評価されてきたから違うか。
まあでも、お客さんに委ねている/受け止めさせて感情を引き出そうとしている、ってとこはありますよね。
草間彌生のピンクの黒水玉とか、実際に観てみたい。

今年は美術展もかなり大物見物が盛りだくさんで、楽しみです。
というか色々ありすぎて、ぼやぼやしてたら終わってしまう…!長谷川等伯展や明日からのルノワール展も、どうにか行かねば…ルノワール、ちょうど明日行く披露宴の二次会会場の割と近場であるんだけども、二次会の時間が遅いからちょっと考え中。
23:56 joy comments(0)
没後70周年記念 アルフォンス・ミュシャ展
没後70周年記念 アルフォンス・ミュシャ展 ー堺市コレクションからみるミュシャのすべてー(イベントスクランブル)
盆休みを駆使して先週行ってきました。余談ながらその前に行った南津守は灼熱だったぜ…と。そらカイオも靴下ねじりハチマキ状態になるわ。本人はランボーだったみたいですが。

堺市はミュシャの作品を500点ほど持っており、そのうち今回公開したのは180点。そんな広くない館内ながらも、じっくり見て2時間超かかるボリュームです。その辺は混み具合にもよるのでしょうけども。
しかし世界的な芸術家の作品をこんだけ持っているのも凄いことですが、それについてはミュシャの作品、殊にポスターなどの商業作品はリトグラフなのも大きいのでしょうな。オリジナルしかない油絵だったら、これだけ国外に持ち出すことは難しそうで。

トップ女優サラ・ベルナールの仕事をたまたま受けた(職場である印刷所にそのときいたのがミュシャひとりだったらしい!)のを契機に、一躍デザイナーとしてブレイクスルー。その後、故国のチェコのために心血注ぎ、また商業的なデザイナーとしてではなく画家として生きることを選んだ、という経緯を持っておられるのですが。
個人的にはデザイナーとしての活動に興味を覚えます。

先述の通り、サラ・ベルナールのポスターの仕事を受けたことで見出されたわけですが、売れっ子デザイナーになるにつれていろいろな媒体のお仕事もされているのですね。お菓子のパッケージやレストランのメニューなど。受けっぷりが豪快。
全てにミュシャの色が出ているので、一介の(クライアントの声が正義となってしまう)デザイナーとは比較しようもないのですが。サラ・ベルナールのお仕事も丸投げっぽいし。理解あるスポンサー羨ましい。
今回のポスターにも起用されている「モナコ=モンテカルロ」は、鉄道会社の路線紹介のポスターらしいのですが。ポスター端にそれぞれをイメージさせるイラストを盛り込んだり、鉄道の車輪をイメージさせる円をモチーフにあしらったり、現代でも必須とされるデザインの基本が押さえられているなあと。デザインによる視覚イメージに、どれだけ訴えたいことを盛り込むか、っていうのは今も重要なところです。
まあミュシャほど絵が描ければ、それだけでもいい気もするけどさ(笑)。

あとミュシャの描く女の子が、もうもう…。
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23:30 joy comments(0)
桜ケーキ:スタバとPasco
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発売後2週間、やっと巡り会えましたよスタバの桜シフォンケーキ。
阿倍野や難波のスタバはなぜかいつも混み混み…梅田でようやく。
あっさりした生クリームと、しっとりした桜のスポンジとの組み合わせが上品な味わい。ほんのりとした塩味が、ほどよく風合いを引き締めております。ちょっと桜餅っぽいのかも?さすがSAKURAタンブラー8年目のスタバ、手慣れたものですわ。
桜のモンブランやマカロンも美味しそうで、非常に悩んだのですが…キャンペーン中にもう一度行けるかな。
恒例のタンブラーやマグカップも、パステル調でかなりかわいいです。
タンブラーとおそろいの携帯用の壁紙も素敵。早速使ってます。

そしてPascoのふわもち蒸しケーキにも桜風味。
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私、Pascoのエコバッグを貰うべく、去年はPasco食べて食べて食べまくっておったのですが(だってセレッソカラーのリサガス!)その中でも最強がもちっとロールでして。こぶりながらももっちりした食感は、非常に満足感高かったもので。
そんなPascoの蒸しパン技術を生かしたふわもち蒸しケーキ。桜餅っぽさがあまりなく、あっさりとした風味が、もっちりした生地とバランス取れてよい感じ。むしろ桜餅苦手な方向け?

桜風味のお菓子やケーキは、正直当たり外れが激しいのですが、このふたつはさほど違和感なく、美味しく召し上がられるかと。おすすめ。

スターバックス コーヒー|SAKURAシリーズ2009(スターバックス)
ふわもち蒸しケーキ さくら風味(Pasco)

関係ないけどロッドスチュワートは結局埼スタこなかったのですね…実現したら面白かったのにな(´・ω・`)
そして雪の中ではサッカーボールは蛍光オレンジになるという事実を初めて知りました。そこまでして秋春制にしなきゃいかんものなのかしら。
22:11 joy comments(0)
ヨーロッパ鉄道紀行「明日へのチケット」
明日へのチケット [DVD]
明日へのチケット [DVD]

前から凄く観たかったのですが、ようやく観れました。
「木靴の樹」のエルマンノ・オルミ、「ともだちのうちはどこ?」「桜桃の味」のアッパス・キアロスタミ、「SWEET SIXTEEN」「麦の穂をゆらす風」のケン・ローチ。それぞれパルムドール受賞経験ありのイタリア、イラン、イギリス代表の3人の巨匠が、「ローマ行きの特急列車での出来事」をお題に共同製作した作品。

鉄道の旅は楽しい。船よりも融通きくし、飛行機よりも味わい深い。
ちょうど今の時期は18きっぷシーズンなわけですが、この時期の米原駅や大垣駅が混み合うのも、決して安価な交通手段だからではないと思うのです。
旅路を急ぐ人にとって、移動時間がネックでしょうけど、あれは一度やってみたらいい。きっぷ一枚がどこでもドアになるんですから。

そんなわけで、映画の登場人物たちも様々な事情でローマ行きの列車に乗り込みます。
オーストリアのインスブルックからは老境の大学教授、ミラノ近郊から白髪の未亡人と美青年、グラスゴーからは初のCL決勝リーグ観戦に沸き立つ、おのぼりさんセルティックサポーター3人組。
そしてアルバニア難民の家族。
彼らの詳細な旅程は、公式サイトのこのページ参照で(ネタバレ注意)。
上記サイトによれば、大学教授以外は同じ列車に乗っていたようで、「恋する惑星」のごとくそれぞれの登場人物が他のエピソードにも登場しています。
【ここよりネタバレ】
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22:23 joy comments(0)
「イントゥ・ザ・ワイルド」
去年観た作品ですが、もうDVDになるそうで。
でも非常に、いろいろと思いめぐらせてしまった作品で。

優秀な成績で大学を卒業した若者が、失踪ののちアラスカの非居住地域で餓死していたという、実際に17年前のアメリカで驚きをもたらした出来事を取り上げたドキュメンタリー「荒野へ」。これをショーン・ペンが10年もの歳月をかけ映画化したのが本作品。

主人公のクリスがアラスカで念願の自給自足生活を営むパートと、そこに至るまでの2年間の放浪の旅のパートの二軸で構成。クリスを演じたエミール・ハーシュは、よく頑張りました。特にアラスカのパートは18キロもの減量に挑戦したそうで、かなり大変だったのではないかと。ベルトに穴をあけるシーンは、非常に鬼気迫る感じでしたし…。
旅パートでは、ちょっとめんどくさいけども(笑)非常にチャーミングな若者であっただけに、対比が観ていて辛かったのでした。

「荒野へ」によれば、当事者のクリス・マッカンドレスが発見された際、ショッキングな最期を迎えた彼に対する批判めいた論調も多かったようで。「自然をなめていた馬鹿者」という見方が多かったそうなのは、何だかアメリカぽい話だなとも思ったのですが。
映画公開前後も「自分探し映画」的に捉えられていた感もありました。

【ここからちょっとネタバレ】
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15:49 joy comments(0)
「エグザイル/絆」
先日は久しぶりに映画観てきました。「放・逐」こと「エグザイル/絆」。香港映画です。舞台は中国返還直前のマカオ。何だか風景がヨーロッパぽくてきれい。そういやまだ行ったことないような、マカオ。
http://www.exile-kizuna.com/

黒社会のボスの命を狙って逃亡したものの、逃亡生活に疲れて帰ってきた仲間。
ボスの命令に従おうとする者、仲間を守ろうとする者。
でも結局彼らは、運命を同じくしていくことに。

リーダー格であり、ボスの命令に従い始末をつけにくるのがアンソニー・ウォン(「インファナル・アフェア」の警視の方の)&ラム・シュで、幼馴染を守ろうとするのがン・ジャンユー(フランシス・ンという洋名にはいまいち馴染めないw)とロイ・チョン。
彼らのボス(香港人)がサイモン・ヤム(わりと怪演)で、マカオのボスがラム・カートン。渦中の幼馴染みがニック・チョン(一時、ポスト・チャウ・シンチーって言われてたような)で、その妻がジョシー・ホー。彼らと接触していくマカオ警察の人間にリッチー・レン(レイバンのサングラス取ったあとの落差が面白すぎる)。
10年前に香港芸能のめり込んだ者には、いい感じに懐かしすぎるメンバーですわ。

しかしン・ジャンユーは昔よりかっこよい気がしまして、素敵でした。もうすぐ50代やのに…!古惑仔の頃は萩原流行やったもんな。
あとロン毛のロイ・チョンは、グランパスの増川さんみたいで度々噴きそうになりました。缶ヘディングとか。結構でかいし。
そういえば「ザ・ミッション/非情の掟」でも紙くずかでリフティングシーンがあったような。友情アイテムなのかもしれません。

ジョニー・トーらしい、男くさい美学(懐かしのよゐこ濱口のネタのごとく)たっぷりとも取れますが、中年のおっさんモラトリアム映画とも取れますな。特に後半は。

【ここからネタバレ含みますよ】
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00:13 joy comments(0)
中華世界最大級のジャイアントキリング「レッドクリフPart1」
いまさらですが元旦に見に行ってきました。もう封切られて2ヶ月経つけど、サービスデーということもあってほぼ満員でした。ここまでヒットするとは予想外ですいい意味で。
三国志の根強い人気ぶりが伺えます。

とりあえず、趙雲がかっこよすぎます。嫁になりたいです。
誰かに似てる気がするんやけど…ブランキーの照井さん?(違)
そういやブランキーも武将顔。それはさておき。

中華世界一のジャイアントキリング、三国志の「赤壁の戦い」をモチーフにした、ジョン・ウーの最新作です。
ジョン・ウーなので当然白い鳩が出てきます。二丁拳銃はありませんが。
そういや周瑜は最初、チョウ・ユンファが演じる予定だったとか。
トニーの周瑜も存外悪くなかったけど、ユンファも観てみたかったかな…そうなると孔明が若過ぎるか。
それにしても金城武の美しいことよ。今がちょうどいい感じ。単なる動物好きの孔明に思えてもきますが(笑)
あとチャン・チェンの孫権、横山光輝のそれのまるで三次元版で…顔立ちは美しいのですが見るたびに長くなってきているのはなぜ。

人民解放軍の協力を得ただけあって、戦闘シーンは迫力ありましたよ。八卦の陣とか。ああいうのってやはりロマンを感じますわよね。しかしあれだけの人海戦術を図れるのはさすが中国…!デトロイトメタルシティなんて、エキストラ集めるのかなり苦労されていたのに…。
倒れた兵士をよってたかってブスブス刺してるのはなじめなかったけど。
超人すぎる関羽(青レンジャー)と趙雲(ミドレンジャー。張飛はもちろん黄)の戦闘シーンは見入ってしまいましたもん。
あと、扱いがよすぎて戸惑いを多少感じた中村獅童ですが、動きの美しさが印象的でありました。さすが。

しかしトニーはある意味、由美かおるばりのお色気要員なのですね!あのされるままにまさぐられている包帯の巻かれ方とかけしからん!
そして、うっすら肉のついた体が逆にエロいのですが…昔は「なんだかだらしない体やな…」とか思っていたのに…。
私はトニー・レオンの男前ぶりを認めながらも、つい突っ込みを入れてしまう質なのですが、最初は「なんか貫禄ついたわねえ…インファナル・アフェアのヤン刑事のころに比べて」とか思っていたけど、だんだん格好よく見えてくるからアラ不思議。
たとえ兜が結構マヌケな感じであったとしても!
孔明との琴の競演シーンは、ブルースのインプロビゼーションのようで素敵でありました。

パート2は日本では4月公開らしいですが、香港では再来週くらいに封切とか。早いな。
ちなみに同時期にはレオン・ライ出演の「梅蘭芳」も公開らしいです。リヨンが女形をやるのですね。こちらも観たい…監督チェン・カイコーですし。安藤忠信が唐突にキャスティングされている事実にドッキドキですが!

あと某売却された掲示板の、J1昇格スレにあったカキコ。
あまりよくわからんのですが、緑と仙台は笑っていいんでしょうか。
473:U-名無しさん@実況はサッカーch :2009/01/02(金) 17:45:40 ID:FSkKqXn3O
三國無双で例えると… 

桜   呂布
奴隷   関羽(蜀)
けさい 張飛(蜀)
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盆地  張遼(魏)
勝難   姜維(蜀)
鳥栖  甘寧(呉)
緑虫   董卓
蜂   趙雲(蜀)
横縞  夏候惇(魏)
水戸  博士仁(蜀→呉)
岐阜  周喩(呉)
愛媛  星彩(蜀)
馬   徐晃(魏)
富山  顔良
草津  馬禝(蜀)
鳴門  大史慈(呉)
栃木  于禁(魏)
岡山  李典(魏)
 
って感じ。 (後略)
23:50 joy comments(0)
スティラの夏プレゼント「stila cherry vacance」
日曜は長居に行ってましたが、いまひとつ筆が進まず。このあとのJsports1で見てからにしましょかね…3時まで起きてられるのかが心配ですが。
というわけでピンクと桜大好きなセレサポ女子っぽいネタ。

stila
stila cherry vacance(スティラ ジャパン)
期間中、税込6,300(本体6,000)円以上、
スティラ製品をお買い上げの方に、
オリジナル「チェリーヴァカンスセット」をプレゼント!


メイクアップ製品を取り扱っているスティラの夏プレゼント。
スティラのメイク商品、色やパッケージがかわいくて好きなのです。
いつもは「わざわざ必要にかられないもの買ってまで…」ってとこなのですが、これはかわいいじゃないか! さくらんぼプリントのタオルとサンダル、及び透明ピンクのバッグ。殊にサンダルはちょうど探していたところ&ちょうど白のシャドーが切れそうなところなので、ちょっと乗っかってみようかなとか。

しかし私はまだサポとなって3年だか4年なのですが、本当にピンクのものが増えてます順調に! 何せファーストチョイスがピンクになってるし。パー子化著しく…。
今までモノトーンだったり生成りだったり、どっちかいうと地味な感じでしたので(あとやたら緑系も多い)、ここ数年身の回りがやや華やかになってるのは否めない(笑)。
20:53 joy comments(0)
フジ第9弾とタイムテーブル
出演アーティスト第9弾、タイムテーブル発表!(フジ公式)
タイムテーブル
※左上にプルダウンメニューあり、各日が選択できます

25日、マイブラとマイスパレードの時間がずれてる!やた!
ブーツィーはあきらめねばならんが、電気との音被りが気になるが、これは嬉しい。
26日もプライマルとイアン掛け持ちできそうですし。
なかなか気が利いておるではないかと!

25日は(ロドリゴ・緑→)MIDNIGHT JUGGERNAUTS(赤)→米大統領→TRAVIS→ブロパ(ここまで緑)→VINES(赤)→カサビアン(緑)→フィーダー(赤)→マイブラ(緑)→マイスパレード(ヘブン)か…充実してるけど、ご飯食べる時間あるのかな(笑)。
26日は…ゴゴルまで特に見たいものがないのですが。25日とバランス取ろうぜ!
終盤のアンダーワールド(緑)とスパークス(オレンジ)と菊池さん(苗場食堂)の被りっぷりが殺生ですが…!
27日はジェイソンムラーズ(緑)見てFOALS(赤)見て、そこからホワイトでステファンマルクマス→ブリーダーズ→ゆらゆら帝国が理想的ですが、赤からホワイト行くまでにベンフォールズを見守りたい気も(笑)
エルレとキヨシローの間、大物来るのでしょうか?
ポリフォニックスプリーなんて噂もあるけれど。

まあいまいち盛り上がらんいいつつも、こうやって1ヶ月切ってしまったわけで。
1ヶ月後にはフジの思い出に浸ってるんでしょうな…漲ってきた☆
23:32 joy comments(2)
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